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お知らせ:台北市新住民会館防疫期間各施設の利用規定について(110年9月)(9-6)

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)がもたらす感染症のリスクを減らし、本施設を利用する方の健康を守るため、以下の措置にぜひご協力してください。下記の規定に違反した場合、本館はその場で利用中止を宣告し、利用する権利を廃止することができる。必要なときに、管理機関に知らせ、法律に基づいて処理する。
 
一、本館は人数管制を実施し、人数制限の計算方法は1.5メートルx1.5メートル₌2.25平米/一人 となる。士林と万華新住民会館の最大人数制限は以下に示す。
(一)士林新住民会館
201国際小集落:5人、206多文化園地1:4人、207多文化園地2:7人
(二)万華新住民会館
一階飲食エリア:5人、三階研修教室:10人、三階パソコン教室:7人、四階ホール(舞台を除く):13人。
以上の場所はすべて出入口を一つにして管制する。
二、必ずソーシャルディスタンス(1.5メートル)を保ち、マスクを外さないようお願いします。規定に従わずマスクを着用していない場合は3000元~15000元の罰金を科される。
三、熱や気道感染、下痢などの症状が出る場合は、会館に入らず直ちに医者にかかってください。
四、飲食禁止。
五、活動前後は個人で手をよく消毒し、防疫と個人保健を強化する。
六、会館利用者は自主健康管理や関連防疫措置を確実に従ってください。
七、申請者(または申請機関の責任者)は会館の実連制に協力し、参加者のリストを会館のスタッフに提出してください。リストはちゃんと保存して、28日後に破棄する。
九、各授業の講師は一剤目のワクチンを接種して14日経った後会館に入れる。もし接種後14日経っていないまたは接種していない場合は、初めて会館で講義する時、3日以内の迅速検査またはPCR陰性証明をご提出ください。
備考:会館の防疫措置は台北市政府と中央感染症指揮センターの公告により随時調整する。閉館やサービス一時中止などの情報は現場とサイトのお知らせにご注意ください。ご不便おかけし申し訳ございません。

掲載日

2021-09-15