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10/5至10/18維持全國第二級警戒(C/10-4)

1.第二級強化警戒措置 :
(1). 飲食時以外、外出は常時にマスクを着用する。
(2). 実連制を採用し、ソーシャルディスタンスを保つ。
(3). 営業場所及び公共エリアでは人数コントロールまたは総人数管制を採用。室内空間では1.5メートル/1人(2.25平米/人)、屋外では1メートル/1人(1平米/人)。
(4).集会活動(会議展覧、宴席などを含む)の人数制限について: 室內80人に制限される。80人を超える場合でも、室内空間1.5メートル/1人(2.25平米/人)の原則を守れば集会可能。屋外300人。上記の条件に満たさない場合は、防疫計画を提出し、また管理機関の防疫規定により開催する。活動場所の床面積(固定設備を除く)で2.25平米を割り人数上限を計算する。
2.営業できない場所:伝統ライブハウス、ダンスホール、ディスコ、クラブ、酒家、バー、酒店(廊)、理容院(観光サロン、視聴理容)
3.管理機関の防疫管理に従って営業できる場所
(1)ゲームセンター、ネットカフェ、ビデオ再生場所(MTV)、視聴・歌唱場所(セルフサービスカラオケ及び電話ボックス型カラオケ)、ボードゲーム、麻雀館などの営業場所
(2)宗教祭祀:進香団、食事会を開放する(条件付き)。宗教祭祀場所の座席は一人間隔の制限はされない。
(3)食事:店内での飲食はパーデーション使用や1.5メートル以上の距離を取ることなく、宴席は敬酒などの社交活動を開放され、卓袱料理やビュッフェの制限も緩和する。
(4)コンビニ:茶たまご、おでんなどが顧客自分で取ることができる。
(5)テレビニュースのアナウンサーが報道する時、他のスタッフとは適切なソーシャルディスタンスを保てる場合は、正式放送時はマスクを着用しなくても構わない。
 
4.指揮センターが屋外でマスク着用に関する規定を調整:外出時は常時にマスクを着用するのが原則だが、以下の場合はマスクを着用しなくても構わない。(10/5から実施)
(1)農林水産の従業者は広々とした場所で(田んぼ、漁場、山林など)働くときはマスク着用不要だが、マスクを手元に置き、ソーシャルディスタンスを保つことが必要とされる。
(2)山林(森林レクリエーションエリア)や海浜での活動はマスク着用不要だが、スクを手元に置き、ソーシャルディスタンスを保つことが必要とされる。
(3)上記の場所で人が集まったり、他人と共同で仕事・活動するなどソーシャルディスタンスを保てない場合はマスクを着用してください。
(4)管理機関が別途規定した場合、その規定により取り扱う。
 
5.現行規定により延長する項目
(1)外出時は飲食の需要があるとき、不特定対象とのソーシャルディスタンスを保てる、または適切な隔て板がある場合はマスクの着用は不要。
店内飲食が開放した場所、台鉄・高鉄飲食コーナー、ダイビング・サーフィンなど指揮センターまたは管理機関が指定した場所で活動する時、防疫措置に従う場合はしばらくマスクを外すことが可能となる。