メインコンテンツブロックにスキップ

11/16から11/29まで、全国警戒レベルは第二級に維持する (C/11-4)

1.現行のマスクに関する規定は維持する。下記の場合(下表参照)以外、外出時は常時にマスクを着用する。

 
2.営業できない場所(伝統ライブハウス、ダンスホール、ディスコ、クラブ、酒家、バー、酒店・酒廊、理容院)では接待するサービスがない場合は、防疫管理規定に従えば開放できる(条件付き)
 
3. 接待サービスのある合法的エンターテインメント場所は11/16から、下記の防疫措置に従う場合は営業できる。
(1)共通性原則に合う
実聯制、検温、飲食などの場合以外に常時にマスクを着用する。従業員は健康検測を実施し、室内は風通しを維持し、清潔消毒設備を完備し、毎日は2回以上環境・設備清潔消毒する。
(2)従業員接種検査
ワクチン接種1剤以上、14日経った。
初めてサービスを提供する時は3日内の抗原検測(家庭用検査を含む)またはPCR検査陰性証明を提出する。
(3)申請を上げて、地方政府から許可する
飲食、民族調理、美容美体、視聴歌唱などのサービスや営業項目を提供する場合は、別途で関連ガイドにより取り扱う。
(4)営業再開後の管理
ワクチンを2剤接種し、14日を満たしていない従業員は、抗原検測(家庭用検査を含む)またはPCR検査証明を毎週1回提出する。
ワクチンを2剤接種し、14日を満たした従業員は、上記の抗原検測またはPCR証明を提出する必要はない。
入場する顧客は1剤以上、14日満たしたワクチン接種証明を提出しなければならない。
 
4.現行マスク着用の規定を維持し、
(1)以下の場合はマスクを着用しなくても構わないが、マスクを手元に置くべき。自分が症状が出るまたは特定対象とソーシャルディスタンスを保てない場合は、マスクを着用してください。
屋外で運動する時、室内や屋外で個人または団体写真を撮る時、農林水産の従業者は広々とした場所で(田んぼ、漁場、山林など)働く時、山林(森林レクリエーションエリア)や海浜での活動、温泉・冷泉・オープン・スパ・サウナ・蒸気室・水域活動などマスクが濡れやすい場所
(2)外出時は飲食の需要があるときマスクを外すことができる
(3)指揮センターまたは管理機関が指定した場所で活動する時、防疫措置に従う場合はしばらくマスクを外すことが可能となる