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1月9日から24日に、全国警戒レベルは第二級に維持し、関連規定への調整もあるので、ぜひ防疫措置にご協力ください。 (C/1-1)

世界各国が新変異株オミクロンの脅威に迫られ、関連機関と打ち合わせ、検討した結果、中央感染症指揮センターは今日(9日)、今年(2022年)1月9日から24日に、全国警戒レベルは第二級に維持し、防疫措置を以下のように調整すると発表した。

一、マスク着用に関する規定を厳しくする。下記に記載した例外の場合以外、外出時は常時にマスクを着用してください。
(一) 運動や歌唱、撮影、生放送、番組収録、司会、報道、挨拶、スピーチ、講義など会話を主にする仕事や活動の撮影・進行する場合はマスクを着用してください。
(二) 以下の場合はマスクを着用しなくても構わないが、マスクを手元に置くべき。自分が症状が出るまたは特定対象とソーシャルディスタンスを保てない場合は、マスクを着用してください。
1.農林水産の従業者は広々とした場所で(田んぼ、漁場、山林など)働く場合
2.山林(森林レクリエーションエリアを含む)や海浜での活動
3.温泉・冷泉・オープン・スパ・サウナ・蒸気室・水域活動などマスクが濡れやすい場所
(三)外出時、飲食の需要があるときはマスクを外しても構わない。
(四) 指揮センターまたは管理機関が指定した場所で活動する時(例えば、芸文演出・ドラマ・テレビアナウンサーなどのスタッフが正式撮影する時と、スポーツ大会に出場する選手と審判が試合する期間など)、防疫措置に合う場合は、しばらくマスクを外しても構わない。

二、営業場所と公共エリア(公共交通機関を含む)では、実聯制や検温、環境消毒、スタッフ健康管理、感染事件臨機応変などの規定を厳守する。

三、売り場、スーパー、市場には人数管制を強化。室內空間では1.5メートル/人(2.25平米/人)、屋外空間では1メートル/人(1平米/人)に制限される。試食は提供できない。

四、飲食場所:実聯制を確実に採用し、検温、手洗い設備と消毒用品を芸今日する。宴席での敬酒・敬茶は禁止される。

指揮センターは国内外のコロナ状況と防疫実行状況により、国境監視と防疫措置を随時調整する。個人の保護措置を確実に実行し、積極的に防疫規範に協力して、防疫と生活を両立させよう。