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11/2から11/15まで、全国警戒レベルは第二級に維持する (C/11-1)

1.二級警戒措置
(1)例外の場合以外(下表参照)、外出時は常時にマスクを着用してください
追加:歌唱、室内運動、温泉、水域活動などの場合はマスクを着用しなくても構わない(条件付き)
(2)営業場所または公共エリアでは実聯制を確実に採用し、検温や環境清掃を強化し、スタッフの健康を管理し、感染者が出た場合は適切に対応する
(3)以下の制限はキャンセル
集会活動の人数上限、営業場所及び公共エリアの人数制限・上限管制、芸文演出・体育活動・国家公園・国家風景区・観光産業などの屋外人数制限規定
(4)台鐵・高鐵車内、観光バス、国内線、映画館、KTV、MTV、ネットカフェなどの場所での飲食はしばらくマスクを外すことが可能となる

2.営業できない場所(伝統ライブハウス、ダンスホール、ディスコ、クラブ、酒家、バー、酒店・酒廊、理容院)では接待するサービスがない場合は、防疫管理規定に従えば開放できる(条件付き)

3.外出時は常時にマスクを着用すること。ただし、以下の状況に合う場合は着用しなくても構わない:
(1)以下の場合はマスクを着用しなくても構わないが、マスクを手元に置くべき。自分が症状が出るまたは特定対象とソーシャルディスタンスを保てない場合は、マスクを着用してください。
屋外で運動する時、室内や屋外で個人または団体写真を撮る時、農林水産の従業者は広々とした場所で(田んぼ、漁場、山林など)働く時、山林(森林レクリエーションエリア)や海浜での活動、温泉・冷泉・オープン・スパ・サウナ・蒸気室・水域活動などマスクが濡れやすい場所
(2)外出時は飲食の需要があるときマスクを外すことができる
(3)指揮センターまたは管理機関が指定した場所で活動する時、防疫措置に従う場合はしばらくマスクを外すことが可能となる